風吹ジュン

ドラマ

両刃の斧

殺される黒田大輔のド変態ぶりがあっぱれ。この人と、冒頭で自死する宇野祥平をキャストしたことで、柴田恭平が「入れ込む価値がある」と判断したのも無理はない。
映画

沈黙の艦隊

この週末、本作を含むVODと高市訪米の速報を交互に見ては眠りを貪っていたせいか、現実感覚がおかしくなり、気分が悪くなった。
ドラマ

終幕のロンド -もう二度と、会えないあなたに-

シンママの風吹ジュンが育てた中村ゆりは金持ちの跡継ぎと結婚したものの、仮面夫婦であり、小柳ルミ子の姑から嫌味を言われる毎日を過ごしている。
ドラマ

照子と瑠衣

「照子と瑠衣」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
ドラマ

満天のゴール

「ゴダールが死んだ」という桜井ユキのモノローグから始まる。それは10歳の息子が熱中する格ゲーの対戦相手で、中の人が柄本明ということから、ゴダールの安楽死が話題になる仕掛け。
2003年のドラマ

年下の男

居心地の悪い展開を書いたのは55歳の内館牧子。さて、どうオチをつけるのか。トラウマになったという人もいるらしい。
ドラマ

空白を満たしなさい

鈴木杏が良い。じつは「anone」にも出ていたのだが、見直したのは昨年の「今ここにある危機とぼくの好感度について」から。
ドラマ

今度生まれたら

一言一句揺るがせない緊迫の会話劇に、てっきり脚本も内館だと思ったら違った。松岡錠司という監督の特徴的な演出なのだろう。この人は「深夜食堂」の人である。
2022年のドラマ

となりのチカラ

「となりのチカラ」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
2021年のドラマ

日本沈没-希望のひと-

大臣も次官も存在していないので、政治を描いているようで政治ではないという大ウソがある。しらける。
ドラマ

やすらぎの刻〜道

のっけから石坂浩二が「このところいつも同じ夢を見る…」と語り始めるのが、まるで死期が近い人の台詞のよう。前作の野際陽子のように終了まで誰も死なないことを祈る。
ドラマ

みかづき

「みかづき」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
映画

そして父になる

この映画は福山による福山論(俺ってそんなにいやなやつなのかな?)の体をなしていると思う。
ドラマ

やすらぎの郷

「やすらぎの郷」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
ドラマ

デート〜恋とはどんなものかしら〜

「デート〜恋とはどんなものかしら〜」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
2011年のドラマ

ざけんなョ!!

「ざけんなョ!!シリーズ」全10作の感想・考察・キャストを網羅。
2010年のドラマ

球形の荒野

「球形の荒野」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
2001年の映画

回路

「回路」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
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